ターキッシュエアライン イスタンブールでトランジット~ギリシャ商談会Vol.1

本日からはギリシャ商談会 の様子を。

*2017年5月の様子です。

前回の2017年3月、Natural Products Expo West アメリカ商談会Vol.1はこちらに。

 

ターキッシュエアラインでトルコ・イスタンブール経由、ギリシャ第2の都市テッサロニキへ。

成田。

 

 

上空。

ターキッシュエアラインは快適です。

 

 

乗り継ぎ地のイスタンブールにて。

*トランジットで到着した時は明け方3時ごろ。

でも空港の店はすべて空いていました。

乗り継ぎの方も数多くいて、まさに眠らぬ空港です。

 

ターキッシュエアラインのラウンジ。

 

 

ご縁があり、連れていってもらえました。

(ギリシャ大使館の方が尽力してくれました。)

ビジネスクラス以上の方ではないと使用できないラウンジ、鏡を多用した空間はとても洗練された雰囲気で。

*英国の会社による、世界の国際線ラウンジ ランキングNo.1のラウンジでした。

 

 

そして気になったのが、機内で食べた軽食。

 

 

この包みに入っていたのはパニーニのような軽く揚げた揚げパンのようなサンドイッチ。
中身のチーズ&トマトがしっかりと焼けてとろっとし、でも外のパンはサクサク。
多分、このミシンで穴をあけたようなパッケージ(素材にも秘密がありそうなパッケージ)のおかげのようです。

 

これがこれが、めちゃめちゃ美味で。

ほっとしました。

 

成田→イスタンブール→ギリシャ・第2の都市テッサロニキは
11時間&乗り継ぎに4時間待ち(ここが少々長く)&1時間30分です。

テッサロニキ着後は、街探索と食事、
少々自分の仕事をしてから夕食。
他の国の方々と顔合わせです。

 

日本からヨーロッパはやはり遠い国です。

でもこの往復の時間がもしかしたら1年のうちで一番リラックスできる時間かもしれません。(ばたばたしても仕方ないですし。)

 

 

世界中から毎日届く世界の「食」最新情報

 

 

 

Kitchen Garden